株式会社タンケン副代表。2002年に滋賀県で生まれました。 滋賀県にある光泉カトリック高校卒業後、グルー・バンクロフト基金生としてアメリカにあるアーラム大学に進学しました。大学では生物化学を学んでいます。タンケンを通して少しでも多くの子どもたちの成長を手助けをしたいと考えています。
私の「好き」はプログラミングと建築です!
プログラミング:
僕がプログラミングと出会ったのは、大学2年生の授業でした。授業を通して、プログラミングの楽しさと大変さを体験しました。大学に入るまでは全くしたことがなかったプログラミングに興味持ち始め、今では友達とチームを作り、プログラミングを使ったプロジェクトを進めています。
建築:
高校生の時に、暇な時間にノートに自分の将来の理想の家の図面を書き始めたことがきっかけで建築にはまりました。今では紙に図面を書くだけではなく、実際にソフトウェアを使ってその図面を3Dに起こすこともしています。建築を通して自分のクリエイティブな面を引き出すことができ、とても楽しんで取り組んでいます。これからも建築のデザインの設計を続けていきたいです。
中高校生の時は勉強に励んでいたため、僕自身課外活動大余りすることがなかったです。しかし、米国大学に進学してから課外活動、そして自分の興味のあることを追求することの大切さを痛感しました。なので、大学では勉強だけではなく課外活動に積極的に取り組みました。ウィルスの研究やプログラミングを使った乳がんの研究のほか、他の大学での脳神経科学の研究なども経験しました。また、プログラミングが好きなので、アメリカの大学生がより良く、医療を受信できるようなアプリの開発にも現在携わっています。
様々なことにチャレンジできる空間を作れるガイド
私は、将来の夢には直接関係のない活動を多くしてきました。例えば、プログラミングや建築は、自分の将来したいことには直接関係ありません。しかし、これらの経験をしていく中で、将来必要になってくる力や考え方がつくと考えています。なので、子供たちが自分の興味のある様々なことにチャレンジしていけるような環境を提供したいと考えています。まだ将来したいことが決まっていない子供たちでも、自分の興味のあることから多くの経験をつけることができる空間を作りたいです!
社会活動 に注力する中で、
本人の自信につながっているようで
嬉しいです!
今までは見られなかった能動的な姿勢で
プロジェクトに取り組み、
自ら行動する姿が見られた!
日本では普段体験できない
本当に貴重な経験 を
させてもらったと感じます。
授業の時間が本当に楽しみらしく、
来週までの宿題も楽しんで
取り組んでいます!
Facebookでは、各生徒のプロジェクト進捗状況を配信中です!
A. 授業はZoomを使った1対1のオンライン形式で、週に1回行います(1回60分)。
お子さまの「好き」や「得意」を活かしながら、ガイドがプロジェクト進行を丁寧にサポートします。
また、月に1回、他の生徒と一緒にプロジェクトを発表する共有会もあります。
A. お子さまの「好き」や「得意」を深掘りしながら、ガイドと一緒にプロジェクト内容を決めていきます。
ガイドは経験豊富な若手起業家やアクティビストなので、具体的なアドバイスを通じて、お子さまが「これがやりたい!」と思えるプロジェクトを一緒に形にしていきます。
A. もちろん可能です!ただし、以下の条件を満たしていただく必要があります:
体調不良の場合:授業開始24時間以内にLINEでご連絡ください。
その他の理由:授業開始48時間前までにLINEでお知らせください。
期限内のご連絡がない場合、その授業は消化済みとなりますのでご注意ください。
A. ガイドは、社会で実績を積んだ若手起業家やアクティビストが担当します。彼らは、自らの経験をもとにお子さまを丁寧にサポートし、伴走する役割を果たします。